🌱「心理的安全性」ってなに?グッドフェローズが大切にしていること😊

こんにちは😊
障がい者グループホームグッドフェローズです🍀
今回は、前回の研修でもテーマに上がった
👉 **「心理的安全性」**についてもう少し深掘りしてお話しします🌿
少し難しそうな言葉ですが、実はとてもシンプルで、私たちが日々大切にしている考え方のひとつです😊
🧠 心理的安全性って?
心理的安全性とは、
👉 「安心して発言や行動ができる状態」
のことをいいます。
たとえば…
-
ミスをしても必要以上に責められない
-
自分の意見を安心して言える
-
困ったときに「助けて」が言える
そんな環境のことです😊
🤔 なぜ大切なの?
グッドフェローズでは、
👉 職員の安心=ご利用者様の安心
だと考えています🌿
もし職員が…
💭「怒られるかも…」
💭「言いにくいな…」
と感じながら働いていたら、小さなミスや違和感に気づいても言えなくなってしまいます。
それは結果的に、ご利用者様の生活にも影響してしまう可能性があります。
だからこそ、
✨安心して話せる環境
✨相談できる空気感
がとても大切なんです😊
💬 現場で大切にしていること
では実際に、どんなことを意識しているのか?
日々の中で大切にしているポイントをご紹介します✨
🧡「責める」ではなく「一緒に考える」
ミスが起きたとき、
❌「なんでできなかったの?」
ではなく
⭕「どうしたらよくなるかな?」
という関わりを大切にしています😊
大事なのは「原因追及」ではなく
👉 次にどう活かすか です✨
🗣 小さなことでも話せる雰囲気
-
ちょっと気になること
-
小さな違和感
-
「これでいいのかな?」と思うこと
こういったことを、
👉 気軽に共有できる関係性
を大切にしています😊
🤝 一人で抱え込まない
グッドフェローズでは、
👉 「一人で抱えない」が基本ルール
困ったときは必ず、
-
管理者
-
他の職員
と共有し、チームで対応します✨
🌼 日常の積み重ねがつくるもの
実は心理的安全性って、特別なことではなく…
-
「おはようございます☀️」
-
「ありがとう😊」
-
「助かりました✨」
こういった日々のやり取りの積み重ねで少しずつ作られていきます🌿
🌈 最後に
心理的安全性は、目に見えないものですが…
👉 安心して過ごせる空間の土台
です😊
職員同士が安心して関われるからこそ、ご利用者様にも安心して過ごしていただける✨
グッドフェローズはこれからも、そんな環境づくりを大切にしていきます🌿
最後までお読みいただきありがとうございました😊
今後も、日々の取り組みを発信していきますので、ぜひご覧ください✨


